ウルクパ茶番

ディディーコング「このブログは キャラ崩壊やR-18等変な要素があるブログなんだぜーwwwww あ、忘れてた オイラはディディーコング ディディちゃんと呼べよー あと、自由に見るのは良いけど 荒らしや作者が書いたイラストを勝手に晒す 及び自作発言だけはやめてくれよー そんじゃ改めて...よろちくびーーーーーーーーッ!w」

ウルクパ茶番キャラ紹介 Aパート(長すぎ&キャラ崩壊注意)

f:id:MariDora:20180110163400j:plainウルクパ茶番の主人公 仲間を信じ、全力で戦う男

運が悪いが、強い そして、他のファイターよりもしぶといのが特徴

種族:ファイター(ファイターは基本、一般人の3倍に強い)

好きなもの ランニング、ゲーム

嫌いな物 裏切り、毒、暴言(これらは人を深く傷つけるから)

関連ファイター

ピーチ姫:夫婦 ルイージ:兄弟 クッパ:ライバル(かつては親友だったが...)

ヨッシー:幼なじみ ドンキーコング:友人 ソニック:親友 マリネ:元恋人

ハナちゃん:助手 リトル・幸子:一方的にライバル視されてる

リトル・マック:娘とは違い、相手にされてない

クッパJr.:友達(及び娘の恋人) ロゼッタ:親子 ハリオ:幼なじみ(ライバル)

マックスブラス:憧れている ドラえもん:友達 ウルクパ:友達?

キャッチコピー:運が悪いが強い主人公

スキル:しぶといボディ(1回だけHP1だけ残り、耐える)

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ウルクパ茶番のメインヒロイン マリオの妻

明るく、ちょっとお茶目で腹黒い?姫

種族:ファイター

好きなもの マリオ、平和、紅茶

嫌いなもの 喧嘩、変質者(ヨッシー等)

関連ファイター

マリオ:夫婦 デイジー:親友?(実際すごく仲悪い) キリコ:ライバル(彼女はピーチによく煽るw)

ロゼッタ:親子 カービィ:幼なじみ クッパJr.:娘の恋人

キャッチコピー:腹黒プリンセス

スキル:浮遊(浮遊をできる)

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ルイなんとか 永遠の二番手 いわゆる日陰者 兄に勝る弟などいない!

らりるれろ!らりるれろ!らりるれろ!ウルクパ茶番 第2のネタキャラw

マリオとは違ってジャンプ力が高い

種族:ファイター

好きなもの お化け退治、、ゲーム

嫌いなもの お化け全般、クッパ(いつも制裁ビンタくらわされてるからw)

関連ファイター

デイジー:夫婦 マリオ:兄弟(ブラコン&ヤンホモ) キングテレサ:ライバル(ほぼ毎回負けるがw) コックカワサキ:ネタキャラに戻った元凶w

クッパJr.:友達 クッパ:苦手w(ルイージは彼を怖がってるw)

キャッチコピー:永遠のネタキャラボーイ

スキル 燃える闘志(※チーム戦のみ):仲間が倒れたらあまりの怒りで、全ステータスUPf:id:MariDora:20180110164337j:plain

ウルクパ茶番のサブヒロイン

おてんばでやるき満々で怖い女 一度怒らせたらただでは済めない

バカでも運動神経が高いのが特徴

種族:ファイター

好きなもの ルイージ、花畑

嫌いなもの テレサ、チャラ男 ルイージをいじめる人

関連ファイター

ルイージ:夫婦 ピーチ:親友(互いに嫌っているがw) テレサ:嫌ってる(ルイージをいじめてるから) ソフィア:ライバル(すごく仲が悪い)

キングテレサ:サンドバッグ扱い(理由:夫をマジでいじめてるからw)

キャッチコピー:怪力プリンセス

スキル キャッチ 飛び道具を必ず受け止め、反射する

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ウルクパ茶番のダークヒーロー

マリオの敵に回ることが多く、たまに協力してくれる強いライバル

原作とは違い頭もよく、妻を持ってる そして原作同様、息子思いのパパ

パワータイプでスピードは速いが、その分体力が少ないのが句点

種族:ファイターと亀のハーフ

好きなもの 家族、紅茶、チェス

嫌いなもの 地震、エレベーター

関連ファイター

マリオ:ライバル ヨッシー:幼なじみ ルイなんとかw:もはや敵でもない

キリコ:妻 クッパJr.:親子 ロゼッタ:息子の恋人 まさお:部下 キングテレサ:親友

リトル・マック:憎き復讐相手(父を殺された) リトル・幸子:一方的にライバル視されてる

キャッチコピー:闇に包まれたもう一人の主人公

スキル ひるみにくい体:弱い攻撃には一切怯まない

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人をディスるヒドインw(例 マリオ:ドMくん ピーチ:桃さん ルイージw:緑のおっさんw)

クッパの妻でありすごくなついてる(マリカではいつもクッパを使うw)、運動神経が良い分、頭悪いのが残念なところ

人の物を盗むのが得意(気づかれてないスキに盗む)

種族:ファイター

好きなもの クッパ クッパJr. 運動 ゲーム クッパ軍団全般

嫌いなもの マリオ ピーチ 勉強 長話

関連ファイター

クッパ:夫婦 クッパJr.:親子 リトル・幸子:仲が良い? まさお:親友 

マリオ夫婦:煽ってるw マリネ:煽ってるがすぐやられるw(クッパも巻き込んでるw)

ロゼッタ:息子の恋人 ソフィア:親友

キャッチコピー:漆黒の大泥棒

スキル コピー:相手の通常必殺を使用できる

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マリオとピーチを合体したようなオリキャラ

ボクっ娘であり、まな板なのが残n(ry

マリオとは違って、テクニカルな分、パワーがないのが...

種族:ファイター

好きなもの ランニング、スイーツ

嫌いなもの 自分とハナちゃん以外の女性w

関連ファイター

ハナちゃん:親友 マリオ:元恋人 ピーチ:似てる? クッパJr.:同志(巨乳嫌いの仲)

キリコ:煽られる(大丈夫ですか?!wまな板さんッ!wwwとw)だがボコってるw

クッパ:何もしてないのにキリコの巻き添えをくらうwww

ソニック:友人 サイボーグマリオ:宿敵 ロゼッタ:最大の敵

キャッチコピー:赤き悪魔

スキル おにぎり:ピンチな時に一回だけ 回復可能

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身長が高い蝶のファイター

マリネとは仲が良く、よく組んでいる おそらく彼女が怒ると一番怖い

彼女もまな板なのが残n(ry

種族:ファイター

好きなもの 花畑 スイーツ

嫌いなもの 自分とマリネ以外の女性w

関連ファイター

マリネ:親友 マリオ:助手 クッパ:ファン ハリオ:ライバル

クッパJr.:同志(巨乳嫌いの仲) ロゼッタ:最大の敵 ソニック:友人

マックスブラス:片思い

キャッチコピー:アングリーモンスター

スキル フライアンテナ:しびれ罠orセンサー爆弾を削除できる

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世界一最速のハリネズミ だが原作よりスピードが遅い(バランス調整の為)

マリオと仲が良く、絶対に仲間を裏切らないのが一番の特徴

種族:ファイターとハリネズミのハーフ

関連ファイター

マリオ:親友 ルイージ:こちらも クッパJr.:ライバル ディディー:こちらもw

マリネ、ハナちゃん:友人

キャッチコピー:最速ハリネズミ

スキル 壁のぼり:壁を走れる

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準レギュラー 頭は賢くて固く、ドジなキャラ ドライモンスター

たまに毒を吐いてくるwww(原作再現w)

ファイターの中では強い方(それは昔のことで 大幅弱体化された後 少し弱くなった)

そしてちょっと腹黒くあざとい(非リアにしては女性とすごく話せる)

種族:ロボット

好きなもの どら焼き お茶 餅

嫌いなもの ネズミ 暴言 喧嘩

関連ファイター

マリオ:友人 ルイージ:友人 クッパJr.:友人

クッパ:ライバル ディディー:しれっといじられるw(ある意味奴のせいで不遇になったw)

キャッチコピー:あざといロボット

スキル ヘッドガード:頭に攻撃が当たると、ダメージ0になる

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No.1 ヒーロー お茶目で女子力高いファイター

ある意味 彼はヒロイン(漢) 性格はほぼオールマイトと同じ

彼に勝てるファイターはそう多くはいない ちなみにメロンが好物

種族:ファイター

好きなもの 強くて生意気なファイター メロン

嫌いなもの 支配者 弱いファイター

関連ファイター

マリオ:憧れられている マリネ:こちらも ハナちゃん:片思われ

クッパ:嫌われてるw リトル・マック:ライバル

キャッチコピー:No.1ヒーロー

スキル パンプアップ:いつでも肉体を強化できる

f:id:MariDora:20180113190901j:plainマリオorクッパを目の敵にしてる 勝つことならどんな卑怯な手を使う

また、父親とは違ってイキが良い そして女性で唯一の中ボス

気に入らない相手にはムチを振るう恐ろしい敵

種族:ファイター

好きなもの 自分の勝利

嫌いなもの 自分の敗北 変質者

関連ファイター

マリオクッパ:宿 ルイージ:もはや敵ではないw

リトル・マック:親子 キリコ:仲が良い?

ヨッシー:非常に嫌ってる まさお:よく、ムチで八つ当たりをする

キャッチコピー:無敗の血族

スキル ウィップスマッシュ:自慢のムチで飛び道具を反射できる

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茶番の第1ラスボス 名言:リトルは完璧を持ってよしとする

勝つことならチートや仲間を利用する等、卑怯な手を使う

かつてのクッパ(&の息子)、実の娘にも戦法を移した

種族:ファイター

好きなもの 自分の勝利 ファイターの負けザマ 娘

嫌いなもの 娘以外のファイター チート(己は散々使っているのに)

関連ファイター

マリオ:娘とは違って相手にしていない リトル・幸子:親子

クッパ:憎き復讐相手(肩に銃弾を撃たれた) マックスブラス:ライバル

クッパJr.:弟子

サイボーグマリオ:唯一完璧に負ける(瞬殺される) ノリオ:ほぼ敗北になった(HP半分すら削れなかった)

キャッチコピー:40年間無敗の男

スキル 空中自由移動:ジャンプできないが、空中を自由に動ける

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3代目主人公 父とは違って、敵ではない

テンションが高く、明るいのが一番の特徴

父より強くチートキャラでありながら、モテモテ 特にめちゃくちゃ足が速い

種族:クッパJr.(いわば不明w)

好きなもの 野球! パフェ ギャグ ゲーム スマホ ポテチ 機械 工作 おえかき 遊び

嫌いなもの 寒いところ うるさいところ(自分が一番うるさいのにw)

関連ファイター

ロゼッタ:恋人 ディディー:親友 

マリオ:友達(ライバルでもある) ピーチ:恋人の母

デイジー:サンドバッグ扱いにされる クッパ夫婦:

リトル・マック:師匠  ウルクパ:ストーカーされてるw

ロイ:兄弟(ブラコンっぷりが酷いけど) レミー:弟子 

ルイなんとか:誰だっけ? 

キャッチコピー:闇を抱えてる 謎の物体

スキル 分裂 AボタンとBボタンを長押しすると、分裂する(25秒間)

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3代目ヒロイン 女性最強ファイター(しかもドS)

背が高く、重量級 そして毒舌と言った珍しいところも

クッパJr.の恋人であり彼を愛してる

種族:不明

好きなもの クッパJr. 、ショタキャラ

嫌いなもの ショタコン(自分も同じなのにw)、甘いもの、機械

関連ファイター

クッパJr.:恋人 マリオ夫婦:親

デイジー:親友 ロイ(及びレミー):ライバル クッパ:恋人の父

キャッチコピー:銀河の暴走族

スキル 状態異常無視:ステータス低下及び毒を無視する

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二代目ダークヒーロー

クッパと性能被ってそうだけど、彼はクッパとは違って防御力がない分スピードが速い

種族:幽霊

好きなもの ギャンブル 爆弾 親友 

嫌いなもの ビビり ヘタレ クソ 頭を使うこと

関連ファイター

ソフィア:夫婦 ルイージ:ライバル クッパ:親友 マリオ:親友のライバル

クッパJr.:親友の息子 ヨッシー:仲が悪い(ヨッシーが破天荒すぎるから)

キャッチコピー 謎につつまれたお化けの貴公子

スキル ひるみにくい体:弱い攻撃には一切怯まない

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彼女は他の女性とは違ってシリアスなイメージがある

人間に見えるが実は幽霊

賢くてあまり騒がない性格ですが、怒ると物凄く恐ろしい(女性では三番目に強い)

種族:幽霊

好きなもの:旦那、野菜、健康、ギャグ

嫌いなもの:R-18、R-18G、犯罪者、喧嘩

関連ファイター

キングテレサ:旦那 デイジー:ライバル クッパ:旦那の親友

テレサ:友達 キリコ:親友

キャッチコピー:生まれ変わった亡霊

スキル:ドレイン(攻撃すれば与えたダメージの半分を吸収できる)

続く...

クッパJr.まつり16話 出オチw/食べ物の恨み/カロン先生再登場!?

 

出オチw

 

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「諸君、待たせたな!」

「今回からワシらが主役の、ハイネスとハルトマンのインターネットトラベr」

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「うるさぁーーーーーい!(襲いかかったw」

ガブリッ!

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「エヴィティリイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!(噛みつかれた影響でローブが剥がれ、狂ったwww」

「スウウウウジイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!(噛まれた影響でカツラが取れ、そして骨折したww」

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「エヴィティリイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!♂(掘られたw」

「スウウウウジイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!♂(掘られたw」

f:id:MariDora:20180818190748g:plain「ニイイイイイイイイイイイイイイイイイイサアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアンッ!♂(何もしてないのに掘られたw」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食べ物の恨み

 

 

 

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「はぁ~おなかすいたー...ってアレは?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「よし、昨日買ったプリンを...?」

「......ゴメン。(逃げたw」

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「食べたな?これでも高かったんだぞ?」

「ちょっ、誤解d」

「問答無用ォ~!」

「いや~!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「ゴメン...さっきは...(結局はボコられたw」

「高級プリンべんしょーしろ。」

「てか聞きたいんだけど...いつもどんなおかしを食べてんの?」

「ん~とね...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「ムジュラの月?」

「WHAT!?どうやって食べるんだよ!」

「まあ見てろって。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「やーい!お前んち!おっ化け屋ー敷wwwww悔しかったらこっち来いよwwwwwどしたの?wwwww恥ずかしいから来れないの?wwwwwまさか発情期?wwwww攻撃できねーのか?wwwwwバァーカ!wwwwwwwwwww」

「......!」

「?!!ちょっと何してんだよ!月を怒らせてどうs」

「うるせえ!黙ってろ!(逆ギレw」

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「.........!!!(頭来てクッパJr.の方へ行った」

「あわわわわ...どうしよう...この世の終わりだ...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガシッ

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「  ボ  ボクは... 食う...     

   ぜ  全部... 食う...      」

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ガブリッ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「は~おいしかった...」

「(Jr.ぼっちゃま...やっぱ恐ろしい...!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カロン先生再登場!?

 

ピンポーン!

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          f:id:MariDora:20180815165501g:plain

「誰か来たよ?」

「私暑いから行かなーい。マリオが行ってよー。」

「なんで僕ばっかりこんな酷い扱いを受けなきゃいけn」

「誰かいんのかああああああああああッ!」

「は、はい!」

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「おいお前!オレがせっかく来たのに返事くらいしろよ!」

「だってみんn」

「人のせいにするなんて君は悪魔ですか?ホントお前クズだな。アニメでこんなのあったよ。寒いからストーブの灯油持って行かすのを他の兄弟に押し付けようとしたりするシーンが。反省しろよー。」

「は、はい...(なんで僕ばっかり酷い扱いを受けるんだ!」

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「てかカロン先生だけなんで静止画なの?」

「あー何故かオレだけ動かないんだよ。」

「先生ゲストなのに扱い良くないね。」

「悪かったな!」

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「なんややかましいなぁー...ってマリオ。このお客さんは誰や?」

「ハリオ!この人はウルクパ茶番の守護神のカロン先生だよ?」

「てか君と会うの初めてだよ。確か名前は...ハリオ?」

「せや。オレはマリオの家に泊まっとったんや。」

「君が二人目の主人公か...てかそういやルイなんとかさんはいつの間にかネタキャラに戻ったな。」

「あぁ。」

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「大体コイツのせいでネタキャラに戻ったんだよな...」

『●んだんじゃないの~☆』

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「そっか...じゃあオレはJr.くんに決闘挑まれたから公園へ行くわー...ほな、さいならー。」

「お元気で...」

「手加減しないぞぉー!」

「本気で行くから覚悟してね。Jr.くん。」

 

 

 

 

 

 

翌日...

 

 

 

 

 

ピンポーン!

 

「何?」

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「マリオさん。お手紙来ましたよー。」

「何だ。手紙か...って宛先はカロン先生?!」

 

 

 

 

 

 

 

 

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『なんだよコレ...Jr.くんのキャラMiiverseの時と全然違うじゃん...決闘に挑むんじゃなかった...しかもJr.くんとの決闘の後、ハリオにも決闘挑まれ、結局は負けたし...ウルクパ茶番クソやろ...帰って来たおかげで大幅弱体化されすぎたよ...もう二度とこの世界に来るか...作者茶番見習えよ...ウルクパ茶番...。』

 

「あの人...どうしてこうなったんだ...」

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「これでいいのだ。」

「いや、良くないって!」

 

 

クッパJr.まつり15話 静止画卒業?!

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「おまたせー。前回の件は反省したから、改めて始めようt」

「ちょっと待って!」

「あ?」

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「どうしたんだよJr.くん!」

「いや、別に?」

『いや、別に?』じゃない!本当にどうしたんだよ!」

「静止画ばっかり飽きたから動くようにしたんだ。」

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「静止画ばっか飽きたー。コレでいいや。」

「ちゃんとしt」

「ちゃんとしてるよー。てかマリオ知らないの?今、動くのブームになってるよ?」

「だから知らないってば!...?てことは...こう言うのができるってこと?」

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「何勝手に動いてんだよ!」

「ちょっ、何すr」

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ガブリッ!

「イヤだああああああああああああッ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「あははははは!wwwwwwwあのM、主人公なのに情けなっwwwwwww」

「いや、コレはJr.が悪いだけだと思う...。」

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「私も来たアアアアアアアアアアッ!」

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「0パーセント!0パーセント!0パーセントォォォォォッ!(殴られたw」

「あの頭おかしい人まで...www」

「これは酷い。(褒め言葉」

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「これ、ずっと続かないかn」

「お久しぶりですね。ピーチさん」

「!?ま、マリネさん!?お、お久しぶりですね。」

「これからもよろしくおねがいしますね。(フフフ...いつか必ずマリオを奪ってみせるわ...」

「?(え?」

「あはは...」

「イヤな予感しかしない。」

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「ふぁっくからのぶーいんぐw」

「コレ大丈夫なんすか?wwwww大丈夫なんすか?wwwww」

「いや、絶対OUTだと思う。」

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「視聴者のみんな!コレ、素材に使ってもいi」

「もうソレいいから!」

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ガブリッ!

「イヤだああああああああああああッ!」

「うわ...改めてみると痛そう...」

「いや、Jr.だから怒ると怖いし凶暴なのは当たり前だ。」

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「てか私たちも動けるようになりましたね。」

「あぁ。確かに動けるな。そうなるとアイツも来そうだな...」

「呼んだか?」

「......!」

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「久しぶりだな...キングバウザークッパ!」

クッパ...まさかここで会えるとは思わなかったわ。」

「......!」

「どうしたの?クッパさん。」

「いや、両親が殺されたことを思い出しただけだ。」

「その両親を殺したのはこの我輩なのだ!」

「今ここで仇を討t」

「今回はこれくらいにしてやる。次会ったら直ちに決闘を行うのだ!さ、帰るぞ幸子

「そうね。パパ。」

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「......!」

「ねえ、クッパさん。あのh」

「アイツらのことは、もう二度と話すな。」

「はい...。」

 

 

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「今回はいつもより短いけどこれで終わるよー。」

「こ、これからも...よろしく...おねがいひま...ふ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「最後に、リクエストコーナー!今回から僕らは動けるようになった...そこでみんなにリクエストがあるんだ!今のところあまり動きがないから、入れてほしい動きがあったらコメントに書いて!(例:マリオにファイアボールの動作を導入して)と言う風にしてね!あと、数に限りはないからいくらでも要件を受け付けているよ!それじゃ、またね!」

クッパJr.まつり14話 恐怖のジュニアトルネード/はやくはじめて/デリバリーコント

 

 

 

 恐怖のジュニアトルネード

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「行くぞーーーーーーーーーーーーーーッ!」

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「ジュニアトルネエエエエエドッ!」

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「ちきしょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!」

「ぐわああああああああああああああああああああああああああああああああああッ!」

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「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!」

「エヴィティリイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!」

「スウウウウジイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!」

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f:id:luigi-198:20180708220129j:plainf:id:MariDora:20180617005945j:plain

「アッロオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!」

「アッラアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!」

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f:id:bandmewtwoyuyuko:20180312194937j:plainf:id:MariDora:20171206235711j:plain

「ニイイイイイイイイイイイイイイイイイイサアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアンッ!」

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「うおぉ~~!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はやくはじめて

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 「あー暇だー。けど初めても得しないし、どうせ『キャラ崩壊しすぎー。』、『ちょっと改善しろよー。』とか言うからねー。」

「ちょっと待って!」

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「はやくはじめようよ!」 

 「えー。明日がいいなー。」

「そんなこと言わないで!ホラ、『まだかなー。』とか言う人が必ずいるから!」 

 

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 「そんなことよりオープニングがやりたいのだ!」

 「おまえまでJr.くんの味方をすr」

「いいからオープニングがやりたいのだ!」

 「いや、おかしいでしょ!14話なのに今更オープニングって絶対おかしいぞ!」

 「オープニングがやりたいのだ!オープニングじゃなきゃイヤなのだ!」

「だから今更手遅れだってば!」

 「そうだそうだ!」

 「まさか、Jr.くん...僕を信じt」f:id:MariDora:20180707065837j:plain「さっさとオープニング始めようよ!こんな奴ほっといてさ!」

「は?!」

 「分かったのだ。」

「ちょっともうやm」

「おまえに拒否権はないのだ。だって今回はクッパJrとワシとおそ松が主役だからなのだ。(勝手に決めつけるなw」 

 

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「サンキュー。いや~ホンマありがとうJr.。お前がいなきゃオレらは不遇のままだったんだよ。ホンマサンキュー!」

 「と、言う訳でオープニングがはじm」

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「いい?もうメチャクチャにしないで。Jr.もちょっと反省しなさい。あなた主役でしょ?このようなことをまたしたら即刻打ち切りにするから。(説教をした」

「分かったよ...」

「すいませんでしたのだ。」

「サ、サーセンシター...」

「(そりゃそうなるだろうな...wだってJr.くんはJr.くんだし...w」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「と、言うワケで、次回から本格的に始めまーす。」

「次回かよ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デリバリーコント

 

 

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「あー。尺が余ったー。んじゃ、オナシャス。」

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「え、今日はこの4人?」

「ピーチと!」

「デイジーと!」

「ソフィアと。」

「マリネの!」

「デリバリーコント!本当は凶暴なシンデレラ!」

 

 

 

 

 

 

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「今夜はお城の武道会ですわよ。あなた彼氏いないし、ドレスを持ってないから留守番たのんだわ。」

「は、はい...」

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「はぁ...僕も武道会へ行きたかった...」

「おい!マリネ!」

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「あたしたちの靴を磨いて!」

「あとついでにカバン持ってきて。」

「何故僕にするのですか?」

「あなただけ武道会に行けn」

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「あなたそうやって『~だから』と言う理由で僕に押し付けるのやめてくれませんか?」

「彼氏がいないあなたに何が言えると?」

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「いたッ!やったわね?」

「あ!私にも!絶対許さないわ!」

「かかって来なさい。二人共根絶やしにしますよ?」

「分かったわ!そのケンカ今買ってやるわ!」

「●ねええええええええええええええええええええッ!」

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「こ、怖い...!ね、ねぇ...ここボクの家だかr」

「決闘の邪魔しないでくれます?さもなきゃあなたの家を破壊しますよ?」

「わ、分かった!」

スマブラSPダイレクトまとめ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「はぁ...ドキドキした!それにしてもあんなに豪華になるなんて意外ですね。」

「あぁ、なにしろ今回のスマブラは過去作のキャラを『全員参戦』させたしな。さて、本題に移ろうk」

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「みんなー!あの緑のはストーr」

「コラ!待てJr.!勝手に空気を壊してもらっちゃ困る!」

「ちぇっ...」

「改めて...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「『悪魔城ドラキュラ』シリーズに登場するシモン・ベルモンドがまさかの参戦!カムイにも負けないくらいのリーチを誇るファイターなのだ。」

「CONAMI枠二人目の参戦ですね。(それにしてもスーパーボンバーマンRに参戦させておきながらボンバーマンの枠を奪うなんて...w

クリックすると新しいウィンドウで開きます

「彼のホームステージである『ドラキュラ城』はこのように、スマブラシリーズの中でもっともダークなステージだ。ドラキュラ伯爵といった、ボスキャラがゲスト出演するぞ。」

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「あと、シモンのダッシュファイターとして、リヒター・ベルモンドも参戦しました。もともとリヒターが使ってたアクションは、スマブラSPではシモンも使います。見た目や声は違うので、お好みにどうぞ。」

「そして、リヒターの他にもう2体ダッシュファイターが追加されたのだ。それは...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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スマブラforで扱いが酷かったクロム。そして、元々アシストフィギュアだったダークサムスが参戦したぞ!」

「クロムさん。不遇卒業おめでとう!なくはなかったね。」

メトロイド枠からリドリーに続いてダークサムスもか...。(ダークメタナイトも出たらいいのに...まあどうせダメだと思うけどw」

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「そういや301ステージってもうおかしいってw」

「103だぞ。」

「まあそんな細かいことどうでもいいやwてかステージ変化機能、大会やスマメイトで使われそうな件w」

「あの機能を作った人は何者なのだろうか...。」

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「チャージ切り札機能は神!出てほしかったのよ!そしたらクッパさんを使ってギガ変身をすぐ使用し、全員叩きのめします!」

「いや、バランスがおかしすぎるってばw」

「(確かに、Jr.の言うとおり、ギガクッパの一撃パンチを何度もできるのは正直バランス的にはおかしいな...」

 

 

 

 

 

クリックすると新しいウィンドウで開きますf:id:MariDora:20180811174835j:plain

「そういやアシストフィギュアも豪華でしたねw」

カワサキはもうアニメの影響でインパクトが高いな。」

「それよりムジュラの仮面の月の方がインパクトデカいでしょー。」

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「そしてまさかのリオレウスアシストフィギュアになったな。」

リオレウスよりインパクトがデカい奴はいませんねw」

「ボスとか言ってたけど、あどべんちゃーもーどや、すとーりーもーどでもすんのかなぁー。」

「それは現地点では明かされていないな。」

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「この緑色のは何だろうね。」

「まさか18禁要s」

「いや、それはない。多分ストーリーかアドベンチャーに似たモノかもしれん。最後にこの映像を見てくれ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ドンキーコングシリーズからキングクルールがまさかの参戦!」

「アレ?そういやクッパさんって、ファミリーベースボールでクルールさんと仲が悪かったみたいですが、本当ですか?」

「あぁ、何故かその設定をつけられた。理由もなく。」

「そういやキングクルールもリドリーと同じく、海外からの希望として参戦したんだっけ?」

「多分そうだな。」

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「まだこれから、情報がたくさんやってくるかもしれませんね。」

「今回はこれでおわるよー!ありが特大サヨナラホームラン!」

「この画像を何とかしr」

クッパJr.まつり13話 開幕2クール/かくれんぼ/昼寝

 

開幕2クール

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「あ?もう終わったと思ってるの?」

「まだまだあるよー。」

「まあ期待は絶対しないでよn」

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「よーしみんな!行くぞーーーーー!」

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「えいっ」

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ボカアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!

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「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!」

「アッラアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!」

 

 

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「ニイイイイイイイイイイイイイイイイイイサアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアンッ!」

「デイジイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!」

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「エヴィティリイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!」

「スウウウウジイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!」

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「ちきしょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!」

「ぐわああああああああああああああああああああああああああああああああああッ!」

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「止まるんじゃねぇぞ...。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かくれんぼ

 

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「ねえ、ヨッシー。公園でかくれんぼしない?ボクが隠れるから、本物のボクを見つけれたらヨッシーの勝ちだよ。」

「分かったぜ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クリックすると新しいウィンドウで開きます

「よし、探すか!」

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「あははは~ブランコ楽し~♪」

「Jr.みっけ。」

「え?」

「かくれんぼはもう終わりだな。さ、帰るk」

「あああああああああああああッ!」

「トイレから声が...行くか。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「もうイっちゃう...はやく...抜いて...」

「まだお楽しみはこれからだよ?アイアンドリル!♂」

「ああああああああああああああッ!♂」

「(え、Jr.がふたり?!と、言うことは...さっき捕まえたのは偽物?よし、もっと探すか!」

 

 

 

 

 

 

 

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「何してんの?」

「噴水をシャワーがわりにしてた。」

「かくれんb」

「かくれんぼ?さあ。」

「(偽物か...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「ボクと一緒に踊ってみない?」

「(やっぱコイツも偽物か...」

 

 

 

 

 

 

 

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無重力スパイラル!無重力スパイラール!AHAHAHAー!」

「もういいってば!はやく本物現れろよ!降参するから!」

ゴゴゴゴゴゴゴ...

「え?」

 

 

 

 

 

 

 

 

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「ボバァ!(地面から出てきたw」

「え?!」

 

 

 

 

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「まさか地面ん中から出てくるとはな...オレでも想像できないぜ...てかおまえファイターか?」

「ファイターじゃないよ。クッパJr.だよ。」

「いや、名前じゃなくて種族を聞いてんの。」

クッパJr.だよ。」

「マジかよ...(コイツ謎しかないな...」

「あと、今日はありがと。」

「あぁ。また遊ぼうぜ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼寝

 

f:id:MariDora:20171125221542j:plainf:id:MariDora:20171125221719j:plain「それにしてももうすぐだな。スマブラSPダイレクト。」

 

 

クッパさんにボイスが入ってるかが気になります。まあどっちみち買うけどね。」

「あまり金の無駄遣いをするんではないぞ。マリルイRPG3DXもあr」

ピンポーン!

 

 

 

 

 

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「おとうさん...おねがいだから寝かせて。」

「Jr.!?いきなりどうした!自分の家ではみn」

「久しぶりに家族で見たいから。」

「寝てしまったら見逃しまs」

「今13:30だから23:00には必ず起きれるよ。つまり、ダイレクト見たあとに夜更かしも可能と言う風にしたいから。」

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「さすがJr.さん!ママとは違って賢いですね!」

「いや、それくらい分かるかr」

「夜更かしはあまり良くはないからしない方が良い。せめて寝るならダイレクトが終了したt」

「zzz......」

「zzz......」

「やれやれ...仕方ないな。ワガハイも寝るか。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「......!今は何時だ...22:45...ってもうすぐでダイレクトがはじまるな。まずはあの二人を起こさないと...。」

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「おかあさん。WiiUゲームパッドで見る?」

「いや、Switchのニコニコで見るべきでしょ。」

「スタンバるのはやいな!」

「私たち、クッパさんとは違って機械に強いからね。」

「悪かったな...」

「あ、始まる!」

「よし、とりあえず見るか。」

TO BE CONTINUED...

 

 

 

 

クッパJr.まつり12話 猛暑/熱中症/かえってきたデリバリーコント

 

 

 

猛暑

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「はぁ...あつい...ねえ、クーラーつけてくれない?」

「いくらJr.くんでも、それはお断りします...。だって私、機械音痴だから...。」

「いや、どう見ても機械に強いって...違う意味で。」

「クラウン壊してもいいですか?」

サーセンした...」

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「あ、そうだ!あの手があった!」

「何ですか?」

「それは...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「はぁ...暇だなぁ...よし、ここはランニングでm」

ピロン!

「ランイだ!えっと...何?」

 

 

 

 

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『ちょっと家に来てくれない?マリオ。あんたにしかできないことがあるんだよ。あと、できるだけはやく来てね。by クッパJr.

「え、ボクにしかできない?改めて返信しよう。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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『やるよ!僕にできることなら何でもするよ!』

 

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「よし、コレでOK。」

「あとは待つだけですね。」

ピンポーン!

 

 

 

 

 

 

 

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「お待たせ!」

「来てくれて良かったよ!」

「それで...おねがいなんですけど...。」

「何でもすr」

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「じゃあクーラーつけて。」

「え?」

「私たち最近疲れてるのですよ...。(ウソw」

「だから代わりにやってくれないかなぁ。」

「自分でy」

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「『何でもする』って言ったわよね?」

「わ、分かったよ...。」

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「は~涼しい...」

「ありがとう。パパ。」

「(これだけで良かった...よし...帰ってランニングでm」

「まだよ。あとアイス(ファーゲンダッツ)2つ買ってきて。あと、リンゴジュース買ってきて。そしてJoy-conまた壊しちゃったから買ってきて。さらにマリオスポーツのamiiboカードを5袋買ってきて。最後にガリガリコーン買ってきて。あと、お金は自腹ね。」

「え、こんなに?!」f:id:MariDora:20180628143642j:plain

「い、いくら何でも...」

「......!」

「はぁ...今日だけだからね。」

「一時間以内に買ってきてね。パパ。」

「もし時間切れになったら2vs1でいじめるけんね。」

「分かった...。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「って!なんでパシリにされなきゃいけないんだーーーッ!聞いてない!聞いてないよ!しかも自分のお金でとか!どこまでいじられるんだよおおおおおッ!」

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「オォイ!オレのエヴィチャーハンはどこにあんだよ!(CV千葉繫さんw」

「うるさいよ...『デカっ鼻』」

「誰がデカっ鼻だぁぁぁぁぁぁぁっ?!」

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「うるさああああいッ!(ついに怒り狂ったw」

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「エヴィチャアアアアアアアアハンッ!(ボコられたw」

                         f:id:MariDora:20171229205642j:plain

 

 

 

 

 

そして...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「やっと終わった...あとは急いで帰るだけだな...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「痛い!ちょっと!何しt」

「45分とか速すぎなんだよ!」

「立場をわきまえなさい!」

「理不尽だってばあああああッ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

熱中症

 

 

 

 

 

 

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「暇だなーw」

「だねー。」

 

 

 

 

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「みんな暇?じゃあ遊ぼうよ。」

「鬼ごっことかさ。」

「やるやるー!」

「おけおけおけー!」

 

結局は...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「あ、こんなところで会うなんて偶然ね。」

「何の用なの。」

「関係ないわ。」

「あ、やはりか...」

「まさか...熱中症ですかね?」

「その声は...」

 

 

 

 

 

 

 

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「やはりクッパ夫婦!」

「あぁ、熱中症だ...って何だ。またお前たちか。」

ルイージたちは?」

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「我々はJr.を持つ 二人はそれぞれの夫を担ぐがいい。」

「そんじゃ、ばいばいですわ。」

「またね。まさかマリオを担ぐになるとは予想外だわ...」

ルイージなんて軽いわ...はやく家に帰るわよ...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「......。(オイラの扱いがぁ...酷すぎるぅ...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かえってきたデリバリーコント

 

 

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「はぁ...また尺が余ったよ...何やってんだよ...と、言うことでおねがいしまーす。」

 

 

 

 

 

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「え、今度はこの2人?!」

クッパJr.と!」

ロゼッタの!」

「デリバリーコント!本当は残虐な浦島太郎!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「わはははは!おまえ弱すぎるカメだな!おまえなんかいじめてやる!」

「あーやめろー!おどうざんだずげでえええええええええええッ!」

「誰も助けに来n」f:id:MariDora:20180628143642j:plain

「ちょっと何してるのですか?まさかあのか弱い男の子をいじめてるのではありませんk」

「ぎゃあああああ!逃げるぞおおおおお!」

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「先程はボクを助けていただき、誠にありがとうございます。お礼に竜宮城へ連れて行ってあげますー。」

「え、いいのですか?」

「はい、ボクの背中に乗ってください。」

 

 

 

 

 

 

グキッ

 

 

 

 

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「あれ?何故動かないのですか?」

「ちょ...ちょっと体重をかけないでくれます?(せ、背骨がぁ...」

「私が重いとでも言いたいのですか?」

「いや、違います...バランス感覚が取r」

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「女性に対して体重が重いと言うのは禁句ですよ?もしかして、骨折しました?」

「!」

「あ、動揺した。と言うことはもっとやってもいいと言う証拠ですね。では、お言葉に甘えて...」f:id:MariDora:20171204163858j:plain

「あぁ...!く、苦しい...!そ、そこだけは...らめええええええええッ!ああああああああああああッ!(全治100年のケガを負ったw」

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「あわわ...怖すぎる...逃げr」

「あなたは見てはいけないモノを見てしましまった...死んでもらうわ...」

「え、ちょっ、それd」f:id:MariDora:20171204163858j:plain

「兄さああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああんッ!(全治100年のケガを負ったw」

 

クッパJr.まつり11話 てるてる坊主/プレゼント/まくら投げ

 

てるてる坊主

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「それにしても惜しかったな~」

「まあもう少しで勝てたけどね。」

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「ねーこれからどこへ行くの?」

レミーが決めていいよ。」

「う~んとね...公園へ行きたい!」

「わかったー。いk」

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「あ、雨が降ってきました。」

「とりあえず家に避難しようよぉ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「みんな!家についたら一人ずつシャワーを浴びて!」

「わかりまちたでーちゅw」

 

 

 

 

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「最後に入って良かったw」

「はぁ...外で遊びたかったなぁ...。」

 

 

 

 

 

 

 

 

シュッ

「?」

 

 

 

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「何やってるの?師匠。」

「工作してるのよねー。」

「オイラもやるー!」

「三人で作ろー!」

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「まずこの5つが必要。あと、ティッシュはエ●いのに使うんじゃないからね。」

「それは知ってるってw」

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ティッシュを5枚くらい使いこのよーに丸める」

「え?サランラップじゃn」

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「そして2マイ使って丸めたものを包みまーしゅ。」

「へ~師匠って工作上手いんだ...」

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「そして輪ゴムで首を絞めて、テープを使って紐をこうとーぶあたりに貼ればかんせー。」

「コレMiiverseの運営だよね?大丈夫なんすか?wそういやコレ、どうやって吊るすんすか?w」

「テープで壁とかに貼ればいんだよ。そんじゃはじめ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プレゼント

 

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「ディディさ。」

「じゅにちー!」

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「これあげる。」

「え、いいの?wそれにしてもうまいなw」

「君のような●●(ピー音w)な親友を持って本当に良かったよ!ありがと!」

「いや、いいのにw」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「ねー師匠。」

「何?レミー。」

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「コレあげる。」

「え、いいの?!」

「ボクはいつか必ず師匠を超えてみるから!もっとギャグを教えてくだサイヤ!!」

「わかったー。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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レミーくん。今日初めて会ったディディーだよ。」

「もしかして師匠の師匠?」

「じゅにちーの親友だって...wまあそれはともかく...」

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「コレ、やるよ。」

「え、いいの?」

「オイラの親友を大事にしてるからなwこれからも仲良く遊ぼうぜ!」

「分かった!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「よし、コレd」

「ちょっと待てwなんで逆さになってんだよwww」

「あ、間違えちったw」

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「これでいいな。」

「明日晴れるといいね。」

「晴れたらみんなと遊b」

ごはんですよー。」

「みんな、2Fへ行くぞ!」

「キェーーーーーーーッ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まくら投げ

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「は~...カレーおいしかった♪てかなんでディディーはまだ残ってるの?」

「泊まるんだよw」

「マジ?」

「ちゃんと兄ちゃんに許可もらったから大丈夫だってばw」f:id:MariDora:20180803184034j:plain

「てかレミーくんもいるんだな。」

「だってボクら小学校の夏休みだから!」

「ボクが呼んだんだよ♪」

「だから8話からずっといたんだw」

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「せっかくのお泊り会だから、まくら投げでもやる?」

「いいね!」

「やろやろ!」

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「弱気で投げるからちゃんと受け止めてねー!」

「わかりまちたでーちゅw」

 

 

 

 

 

 

「ウオオオオオラッ!キャノオオオオオンッ!」

 

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「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッ!」

 

 

 

 

 

 

 

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「やった~♪当たったー!」

「ボクもやるやるー!」

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「師匠、やるよ!」

「んちゃ!」

「ちょっ、待って待って待って!」

「ウオオオオオラッ!キャノオオオオオンッ!」f:id:MariDora:20180407125151j:plainf:id:MariDora:20180313180934j:plain

「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッ!」

 

 

 

 

 

 

 

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「やっぱり最高だよ!ねえ、師匠。ディディーはどうなってるの?」

「眠ってるんだよ。ボクらも寝る?」

「寝よう!おやすみ!」

「すみおやー!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「おやおや...もう寝てしまいましたか...」